ShPARKAの量産に向けた打ち合わせを行ってきました

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Makuakeプロジェクトの支援者様の人数が150人を越え、現在は商品をお手元に届けるための準備に勤しんでいます。

今までのアイテム作りは、「自分ひとりが良し!としたところがゴール」でしたが、今回の場合はいつもと違うな・・・と少しずつ考え方が変わってきました。

自分宛に届くメッセージの大半が「真剣に検討していること」がわかる内容ばかりです。

Makuakeのサイトで表示された数字のひとつひとつにそんな方々の思いがあり、このアイテムを心待ちにしている方々や、「これこそ待ち望んだものだ! と期待してくれている人達を意識し始めると「本当にこの仕様や完成度で満足してもらえるのだろうか・・・」とても怖かったりします。

なるべく最後の最後まで納得のゆくものを届けたい。

そんな気持ちを抱えながら本日、ShPARKAの縫製を依頼している「COTTOLE」さんと打ち合わせを行ってきました。

Makuake開始直後から改良された点を説明し、縫製担当の方に自分の胸中を伝えながらアップデートモデルを作ってもらう予定です。

そしてShPARKAの特徴である小銭入れの部分がほんの少し改良されました。

近いうちに活動レポートやブログにてご報告します。

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